| ■来待ストーン研究1 |
1998年7月 |
| 1.石と人 〜来待ストーンミュージアムに期待するもの〜 |
高安克己 |
| 2.中世石造物の調査方法について 〜五輪塔、宝篋印塔を中心に〜 |
間野大丞 |
| 3.石造物紀年銘と古文書史料との関連について |
多久田友秀 |
| 4.石狐に刻まれた丁字模様 |
多根令己 |
| 5.隠岐の来待石造品について |
多根令己 |
| 6.松江・田原神社の児連れ獅子像について |
藤脇久稔
岡崎雄二郎 |
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| ■来待ストーン研究2 |
2000年9月 |
| 1.産業遺跡「伊奈石」について |
樽 良平 |
| 2.顕微鏡で覗いた来待石 |
沢田順弘 |
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| ■来待ストーン研究3 |
2000年10月 |
| 1.玉湯町内における石工名のある来待石石造物について |
勝部 衛 |
| 2.宍道町岩屋寺所在の紀年銘のある宝篋印塔について |
間野大丞 |
| 3.宍道地区神社石造物の調査について |
西尾克己ほか |
| 4.紀年銘をもつ来待石製品 |
多根令己 |
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| ■来待ストーン研究4 |
2002年8月 |
| 1.伝土御門親王墓宝篋印塔について |
間野大丞 |
| 2.松江市・安國寺所在の石塔について |
岡崎雄二郎ほか |
| 3.湖陵町の神社石造物の調査について |
西尾克己ほか |
| 4.中・近世の来待石石塔の分布について |
樋口英行 |
| 5.鳥取県西伯町の来待石製宝篋印塔 |
中森 祥 |
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| ■来待ストーン研究5 |
2004年3月 |
| 1.鳥取県名和町の宝篋印塔 |
中森祥 |
| 2.広瀬.祖父谷丁石塔について |
樋口英行ほか |
| 3.宍道・金山五輪塔群について |
稲田信ほか |
| 4.平田・小早川正平墓と興源寺周辺の石塔について |
西尾克己ほか |
| 5.湖陵町の石塔について |
野坂俊之 |
| 6.島根県簸川郡多伎町所在の石塔 |
守岡正司 |
| 7.多伎町の近世石造物 |
松尾充晶 |
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| ■来待ストーン研究6 |
2005年10月 |
| 1.城上神社狛犬および、周辺地域狛犬・石造物について |
永井 泰 |
| 2.来待石製石龕の成立と展開〜江戸時代前半を中心に〜 |
樋口英行 |
| 3.鳥取県米子市淀江町福平の来待石製宝篋印塔 |
中森祥 |
| 4.玉湯・報恩寺の石塔群 |
西尾克己ほか |
| 5.玉湯・上福庭家墓所の石塔 |
樋口英行ほか |
| 6.宍道・川島家墓所にみる石塔の変遷 〜石龕から竿状石塔へ〜 |
稲田信ほか |
| 7.美保関町内の石造物 |
石井悠 |
〜神社に奉納された近世〜近代初頭の鳥居・灯籠・狛犬など〜 |
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| 8.米子市内における来待石製品 |
佐伯純也 |
〜明治時代のビール工場における使用例を中心として〜 |
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| ■来待ストーン研究7 |
2006年12月 |
| 1.出雲地方の来待石製狛犬の分布および歴史的変遷について |
永井 泰 |
| 2.来待石製大型石塔の出現とその歴史的背景 |
松江石造物研究会 |
-松江藩主堀尾氏のもたらした石造技術- |
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| 3.鳥取県米子市・清洞寺跡五輪塔群 |
佐伯 純也ほか |
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| ■来待ストーン研究8 |
2007年5月 |
| 1.鉄器と鉄の生産 |
石井 悠 |
−島根県内の弥生時代〜中世の遺跡から
特に松江市域の製鉄関連遺跡に留意して−
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2.大田市を中心とする石見の狛犬分布及び、
その歴史的変遷について
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永井 泰 |
3.神社石造物を中心とした紀年銘を有する
石造物についての概報 |
廣江 正幸 |
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「来待ストーン研究1〜6」は、1冊 1,000円で販売も行っております。
「来待ストーン研究7、8」につきましては、1冊 1,500円です。
詳しくは、以下の問い合わせまでご連絡ください。
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